手持ちの音楽から。
曲単位でもフォルダ単位でも追加できます。ファイルのタグからライブラリを作成し、アプリ内にコピーせず再生します。
アルバムを、途切れなく。
アートワーク、再生キュー、ギャップレス再生。余分な無音を加えず、次の曲へつなぎます。
好みの音を、カーブで。
5〜15バンドのパラメトリックEQ。周波数、ゲイン、Qをカーブ上で直接調整できます。
左右それぞれに、好みの設定。
左右を別々に調整しながら、もう片方のカーブも同じグラフで確認できます。
選んだ音を、いつでも。
設定を保存したり、AutoEQ、squig.link、Peace / Equalizer APO、Wavelet GraphicEQのEQファイルを読み込んだりできます。
ほかの機能も、 使いやすく。
自分だけのコレクション
アルバム、アーティスト、ジャンル、お気に入り、プレイリスト。好きな探し方で音楽を見つけられます。
ヘッドフォン用Crossfeed
各チャンネルの一部を反対側に混ぜ、スピーカーに近い聴こえ方にします。必要なときだけ使えます。
iPadでも、同じプリセット
iCloudを有効にすると個人用プリセットを端末間で共有できます。音楽ライブラリは同期の対象外です。
用意するのは、音楽ファイル。
曲やフォルダを選ぶ
「ファイル」から追加します。フォルダはアルバムやプレイリストにできます。
アルバムを開く
ファイルのタグからアートワークや曲の情報を読み取ります。
聴きながら調整する
プリセットから始めても、カーブを編集しても。Bypassで元の音と比べられます。
Playを押す前に。
使い始めるために、知っておきたいこと。
手持ちの音楽を再生
Aurisは追加したファイルを再生します。端末で利用できる音楽ファイルをご用意ください。
ファイルは元の場所に
ライブラリから曲を削除しても元のファイルは消えません。別の場所へ移動・削除すると再生できなくなります。
Auris内で音を調整
EQ、Balance、CrossfeedはAurisが再生する音楽に作用します。Crossfeedはヘッドフォン向けです。
iCloudは任意で
同期するのは個人用EQプリセットだけです。音楽、プレイリスト、適用中の音声設定は転送しません。
Auris Hi-Fiの開発について
音楽を聴き、コレクションを大切にする方のためにAurisを開発しています。すべての機能は無料です。任意のチップは開発を支えるもので、機能の解除には関係ありません。
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